上司から逃げろ

仕事・会社の用語をローマ字で入力して、追ってくる上司から逃げ切ろう。

成績・成長グラフ・苦手文字・復習リストを見る

遊び方
  • 画面に出る言葉を、ローマ字で入力する。
  • 逃走距離は時間とともに減り、ミスでも減る。0 になるとつかまる。
  • 言葉を打ち終えると距離が増える。長い言葉・難しい言葉・速く打てた言葉ほど、多く増える。決められた語数を打てば逃げ切り。
  • 追ってくる人が上の役職ほど、速く、厳しくなる。役職によって、出る言葉の長さも、特殊ルール(ダッシュ・ミスで加速・追い詰め)も違う。役職を選ぶと、説明が出る。
  • 日本語入力(IME)はオフにして、半角英数で入力する。スタートを押したあと、準備ができたら、スペースキー(半角)を押すと始まる(ボタンをタップしても始められる)。
  • 音は、初期設定では「なし」。スタートの前の設定で、効果音・BGM・音量を選べる(プレイ中の「音」ボタンでも切り替えられる)。
  • 「用語確認」は、追ってくる人も時間制限もない練習。日本語・読み・説明を見ながら、10語を確認できる(結果は保存されない)。
  • プレイヤーには、レベルと経験値がある。職種ごとに、打った語数とクリア数で「熟練度」が上がる(成績ページで見られる)。
モード

前回の選択と設定は、この端末に、引き継がれます。

くわしい設定(説明・演出・苦手な語・ローマ字・音)

場面の背景の絵・クリア/ゲームオーバー時の紙吹雪や光の演出を、表示しません。「動きを減らす」設定(フッターのサイト全体の設定)とは別です。

追ってくる人の吹き出しの、出る間隔と、表示している時間です。

開始・終わりの演出(「よーい…スタート!」「逃げ切った!」など)を、押さなくても、すぐに飛ばします。

直近20プレイでミスした語が、出やすくなります。同じゲームの中で、同じ語は出ません。

標準: shi・chi・tsu などで表示します。si・ti・tu など、ほかの書き方でも入力できます。 訓令式: si・ti・tu などで表示します。ほかの書き方でも入力できます。 表示どおりだけ: 表示された書き方以外は、ミスになります。

50

初期設定は「なし」です。音は、このブラウザの中で作るので、通信しません。音を出す前に、音量に気をつけてください。プレイ中の「音」ボタンで、いつでも切り替えられます。BGMを簡略化すると、メロディーを鳴らさず、低音だけにします。

ニックネーム・称号の設定、ランキング、実績、記録の書き出し・読み込みは、別のページにまとめました。

プレイヤー・記録のページを開く